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株式会社エムセックインターナショナルは海外演奏旅行の企画、及び手配に特化した専門会社です。

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海外の一流音楽ホールに満席の観客を動員して演奏会を開催する事が出来ます。

ベートーヴェン
第九 合唱団員募集
ウィーン国立歌劇場

(世界三大オペラ座での初企画!!) 
      
会 場 :ウィーン国立歌劇場(オーストリア)
曲 目 :交響曲第9番 ニ短調 作品125「合唱付き」
開催日時:2018年7月15日(日)19:30
指揮者  :クルト・シュミット
旅行期間 Aコース:2018年7月12日(木)〜7月17日(火)
     Bコース:2018年7月12日(木)〜7月19日(木)
管弦楽 :トーンキュンストラー管弦楽団のメンバーによる特別編成オーケストラ
ソリスト:ヨーロッパを拠点に活躍する一流のソリストを予定
 -コンサートの趣旨-
世界的な音楽の都“ウィーン”。その中でも世界随一の実績と知名度を誇るウィーン国立歌劇場においてベートーヴェンの「第九」のコンサートが開催されます。
このウィーン国立歌劇場において、これまでにオーケストラ付きの合唱曲の演奏で一般アマチュアの合唱団がステージに立つ機会は皆無でしたが、2019年に日本とオーストリアの修好通商航海条約締結150周年を記念事業の一環として開催される運びとなりました。
今もなお、日本とオーストリアの伝統的に続く深い友好関係を、今回のコンサートを通じて更に高める記念の演奏に、是非、ご参加下さい。
指 揮:Kurt Schmid(クルト・シュミット)
ウィーン生まれ、R・イェッテルのもとウィーン国立音楽大学でクラリネットを学ぶ。わずか21歳でウィーン・トーンキュンストラー管弦楽団のクラリネットソリスト、その後、作曲や指揮でも活躍。1974年ウィーン音楽セミナー教授に就任。1986年以降、作曲に焦点をあて、1993年、ウィーン・クラリネット・オーケストラの芸術監督、指揮者となる。1996年よりウィーン音楽セミナーの芸術部門副代表。1999年ルーマニア国立オラデア交響楽団のディレクー・指揮者に就任。2002年よりウクライナのルガンスク・フィルハーモニック・オーケストラ芸術監督、正指揮者。2003年よりルガンスク音楽大学教授として後身の指導にあたる。2004年3月から、ルガンスク音楽大学にて名誉博士となる
 国内練習について
2018年5月22日、東京練習会のご案内(NEW)をアップしました。PDF版となっております。
こちらをご覧ください。
東京以外の練習会場につきましては、決定次第ご参加の方にご案内申し上げます。

☆練習会だけのご参加も可能です。是非一度お問合せ下さい。
☆個人様でも団体様でもご参加頂けます。


募集対象
合唱団員
このツアーの詳細は下記パンフレットをご覧下さい
ご質問等はお電話「03-3406-1122」または、メール「info@mcec-inter.com」にてお気軽にお問合せ下さい



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